飛行機乗継弾丸つぁー
これを計画したのは、JALのバーゲンチケットが目に入ったからだったんですわ。格安(半値っすね)で飛行機を楽しんでまいりました。

出発は、仙台空港08:10発、ANAの成田行きですがこちらは超割利用で¥9000
予約したのは良かったんですが、朝一の新幹線で行っても出発時刻に間に合わないことが判明(笑) なので前の晩に仙台泊まりとしました。

会合があって夜九時半ころまで飲んでました、ぎりぎり終電に間に合い、仙台到着




続き▽
| | 22:21 | comments (0) | trackback (x) |
あさかぜ21 転進


カメラをちゃんと据え付ける前でしたんで乱れはすいません(^^ ; 青森発函館行き「あさかぜ21」船上より。 後ろに映ってる陸地は津軽半島です、左舷側に見えるはずの陸地が 船尾に見えるのも不思議な感じですが、津軽半島ギリギリをかすめ るように北上し、津軽海峡に出たあたりで一気に函館に進路を切り ます。冬場など多いのですが、出来るだけ波浪の少ない場所を選ん で航行するようです。
| | 22:53 | comments (0) | trackback (x) |
現場確認出向(爆)


昨年の5月のことですね、北海道を旅した帰り道(旅行記)、この津軽SAから弘前病院まで救急車で運ばれると言うことをやってしまいました。運転中に息苦しさと目眩を覚え休んだものの回復しなかったためにここのコンビニの方に助けを求めたのでした。

この椅子の辺りでグターっとしておりました。


その時の店員さんはまだ出勤していなかったとのこと、一応普通に運転できるようにはなりました、ありがとうございましたと伝え現場確認終了と…

まぁ、体調はすっかりではないものの無理しなければ大丈夫なくらいは回復しました。この先、旅するにも余裕をもった行動を心掛けないといけないと思いました。
| | 19:43 | comments (0) | trackback (x) |
伊勢湾一周弾丸ツァーの巻
それは、「いわて花巻空港⇔中部国際空港」の路線廃止検討とニュースで言っていたことから始まったのでした。JALの再建に絡みこの路線が廃止になれば「いわて花巻空港」から発着するのは新千歳と大阪伊丹のみとなってしいます。

さすがにそれはちょいと寂しい気がするなーと。
そこで、そう言えば中部国際空港なぞ行ったことなかったなぁーと、JALのHPを見て発見、バーゲンチケット、通常運賃で往復出来ますがな音符
どうなんだろ、安いチケットは貢献度は低いと思いますが、これからちょくちょく利用させてもらいます(笑) 取り敢えずは、エンブラエルE170などの小型機との置き換えで残すことも検討するようなのでこの航路廃止は避けて頂けると、中京圏の観光にはとても有効なのでございます。

で、当日。
カミサンに空港まで送ってもらいました。



続き▽
| | 23:44 | comments (0) | trackback (x) |
いしかり
太平洋フェリー「いしかり」に乗船してきました。評判が高いお話の通り、実にすばらしいフェリーでした。



船本体の振動の少なさや設備の充実はもちろんのこと、接客の良さも素晴らしい、食事、エンターテイメントなどなど、トータルで乗ってよかったと思えるフェリーでした。

旅行記をボチボチ書いていきます。


続き▽
| | 20:07 | comments (6) | trackback (x) |
明日出発
さてさて、月日の流れるのは早いもので旅のデッパツが明日に迫りました。

午前中から午後にかけて仙台港→仙台空港とうろうろして、15:40発便に搭乗。座席も窓際に変更済みチョキ
| | 16:25 | comments (2) | trackback (x) |
函館・恵山と奥尻(アヴローラおくしり乗船)の旅
いやー、実に充実した旅立ったのですが。まずは報告を…
5日晩に立って7日夜に帰宅予定だったのですが、7日高速道走行中、津軽SAで気分が悪くなりそのまま国立弘前病へ救急搬送されました。翌日検査したのですが原因は掴めず、妻が迎えにきて帰宅と言うことになりました。

まぁ、仕事の疲れが溜まったのではないかと言うことですが、万が一のためこの先しばらくは検査をする日々が続きそうです。

今回の行程を説明しましょう。
「あさかぜ21」で函館へ、そこから奥尻島へ渡りとんぼ返り、ラビスタ函館ベイに宿泊、恵山岬→鹿部→流山温泉と巡り、帰りは「えさん」で青森へ


音符5日の晩に出発、高速料金が¥1000適用であります。



使用区間は「北上→青森」 んー、見事に¥1000でした。

続きからご覧くださいませ下
続き▽
| | 22:44 | comments (8) | trackback (x) |
室蘭航路乗り納め
1965年に東日本フェリーと言う名称の会社が設立され、2007年の新体制を経て2008年11月をもってその名称は消滅、道南自動車フェリーへ吸収されることになりました。それに伴い青森⇔室蘭航路撤退、大間⇔函館1年間暫定運航と言う縮小の話も出てきました。青森⇔室蘭航路撤退と言うのは誠に残念な話であり、室蘭からフェリー航路が消滅すると言う考えてもいなかったことが起こるわけで、産業・観光ともに大きなダメージを受けるものと想像出来ます。

青森を午後出発し、室蘭には夜到着、なかなか味わい深い航路で、お気に入りの一つでもあります。ゆっくり旅するには連休が必要ですが、この航路が消滅するまでに連休が望めないことから、鉄道を利用したとんぼ返りプランを計画実行して参りました。


続き▽
| | 06:56 | comments (0) | trackback (x) |
下北~函館~松前めぐり


さて、恒例のお盆明けの連休は、丁度1年前の行程を踏襲しつつ、今まで行ったことのなかった「松前町」へ行ってきました。外ヶ浜(蟹田)から陸奥湾フェリーで脇野沢へ、国道338号線(海峡ライン)で仏ヶ浦を通り大間へ、大間からは「ばあゆ」で函館入りし一泊、駅前のルートイングランティアに泊まりました。


続き▽
| | 21:56 | comments (x) | trackback (x) |
田沢湖
久しぶりに秋田県の田沢湖に行ってきました。最大深度423.4mで日本一を誇ります。以前行った時は藍色の湖面でしたが今回はエメラルドグリーンで神秘的でさえありました。

Wikipediaより引用
秋田県の中東部に位置する。最大深度は423.4mで日本第一位(第二位は支笏湖、第三位は十和田湖)、世界では17番目に深い湖である(世界で最も深い湖はバイカル湖)。

湖面標高は249mであるため、最深部の湖底は海面下174.4mということになる。この深さゆえに、真冬でも湖面が凍り付くことはない。そして、深い湖水に差し込んだ太陽光は水深に応じて湖水を明るい翡翠色から濃い藍色にまで彩るといわれている。

かつては火山性・ミネラル分の高い水質と流入河川の少なさのため、1931年の調査では摩周湖に迫る31mの透明度を誇っていた。しかし、1940年に発電所の建設と農業振興(玉川河水統制計画)のために、別の水系である玉川温泉からpH1.1に達する強酸性の水(玉川毒水・玉川悪水と呼ばれる)を導入した結果、田沢湖は急速に酸性化し固有種であったクニマスは絶滅。水質も悪化し魚類はほぼ死滅してしまった。

それに対し、1972年から石灰石を使った酸性水の中和対策が始まり、1991年には抜本的な解決を目指して玉川酸性水中和処理施設が本運転を開始。湖水表層部は徐々に中性に近づいてきており放流されたウグイが見られるまでになった。しかし、2000年の調査では深度200メートルでpH5.14〜5.58、400メートルでpH4.91と未だ湖全体の回復には至っていない。

なお、一部箇所では、湖水浴場として認められており、海水浴場と同様な利用が可能となっている。
-引用ここまで-



田沢湖のシンボル「辰子象」
多くの人が訪れ、写真を撮っています。この付近では、放流したウグイが大量に居ます、売店で魚の餌が売っており、それを撒くとそれはもう…。凄過ぎ。


田沢湖を後にして向かったのは武家屋敷で有名な角館、その途中に発見!

秋田名物「ババヘラアイス」です、もはや夏の風物詩ですね、20年以上も前にも確かこの辺りで買った記憶があります、変わらぬ風景っていですよねぇ。

| | 23:19 | comments (x) | trackback (x) |


  
ARCHIVES
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
SKIN BY
ブログンサポート