十和田丸

画像提供PIZ氏

引用文
十和田丸(2代目)(とわだまる、Towada Maru)は、日本国有鉄道(国鉄)および北海道旅客鉄道(JR北海道)が青函航路で運航していた鉄道連絡船。青函連絡船の廃止後は日本旅客船に売却され、1990年(平成2年)3月から1992年(平成4年)1月まで横浜と神戸との間を旅客船として定期運航していた。

この、十和田丸は2代目にあたります、初代・2代目ともにこの目では見ておりません。残念ながら。
十和田丸は青函連絡船の廃止後はジャパニーズドリームと言うクルーズ客船に改造され活躍していました。
| 海::青函連絡船 | 16:30 | comments (0) | trackback (x) |
羊蹄丸 ヨテマ


就航    1965年8月5日
総トン数  8,311トン
全長    132m
航海速力 18ノット
乗客数   1200名
積載貨車 48両(ワム型)
建造    日立造船大阪桜島工場

船名の由来は「蝦夷富士」と呼ばれる「羊蹄山」からとったもの
現在は東京の船の科学館に静態保存されております。
| 海::青函連絡船 | 22:58 | comments (0) | trackback (x) |
大雪丸


青函連絡船、本州と北海道を結ぶ大動脈として活躍したのも今は昔。1908年から1988年の80年間に渡り、青森と函館を結んでいた鉄道連絡船です。1988年3月13日に青函トンネルが開通するのに伴い、青函連絡船は廃止。その中でも思い入れのあるのが、と言うかよく覚えていたのがこの「大雪丸」

おばさんに連れられて良く乗ったのが「大雪丸」、「摩周丸」、修学旅行では「大雪丸」を使いました。

青森駅で、列車から連絡船に乗り換えて、エントランスでお弁当とみそ汁・お茶を購入し座席に着く、出港するとお弁当を食べてすぐに寝てしまってましたが、函館→青森の時など外は漁火が凄く綺麗だったとか。船内探検も良くしたもんです、レストラン「海峡」で食事したのも今は良い思い出でございます。

画像提供:ビスタ氏
続き▽
| 海::青函連絡船 | 20:16 | comments (2) | trackback (x) |


  
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